非常に興味深いトピックスを掲載させていただきます。
僕らミュージシャンが普段使用してるコードはシンプルなものが多いですが、実はそれ以外にも組み合わせ方次第でたくさんのコードを作る事ができます。
今回コードの理論を紹介するにあたり、すべての可能性ある和音を列挙してみました。
またその和音をひとつずつ鳴らしてみて、
2019/05/07
2019/05/01
ギター弦の弾き方、爪がない場合編を説明します!
今回は指先の爪をのばしていない時のギター弦の弾き方についての説明をしたいと思います。
僕はギターの弾きはじめから最初の6年間くらいは爪を伸ばしていましたが、
Tuck Andressさんのスタイルに出会い、学ぶようになってからは爪をのばさないで弾くスタイルに変化したという経緯があります。
どちらの奏法もそれぞれのメリットがありますので、そこは自分がどういうアプローチでギターを弾きたいかによると思います。
爪がない方が指先の弦に対する当たり方に制限がなく、多用なリズムに対応できると思います。
僕はギターの弾きはじめから最初の6年間くらいは爪を伸ばしていましたが、
Tuck Andressさんのスタイルに出会い、学ぶようになってからは爪をのばさないで弾くスタイルに変化したという経緯があります。
どちらの奏法もそれぞれのメリットがありますので、そこは自分がどういうアプローチでギターを弾きたいかによると思います。
爪がない方が指先の弦に対する当たり方に制限がなく、多用なリズムに対応できると思います。
2019/04/25
ウクレレの色々なところでトライアドコードを作ってみよう!!(メジャー編)
ウクレレで色々な曲をKey=Gに移調してみよう!
タッピング・ハーモニクスをきれいに鳴らす方法!
フィンガーピッキングスタイルのギターは、指の使い方ひとつでいろんな音色を出す事ができるのが大きな魅力ですよね。そんな中でもみんなが憧れる大技が「タッピングハーモニクス」です!
これは右手で弦を叩くようにして音を出す事で、ハーモニクスという澄んだきれいな音を派手に出す事ができる技で、たくさんのギタリストが演奏に活かしています。
今回はそのタッピングハーモニクスが出る原理は省いて、どういう右手の使い方をすると、きれいにハーモニクスが出るのかを説明したいと思います!
これは右手で弦を叩くようにして音を出す事で、ハーモニクスという澄んだきれいな音を派手に出す事ができる技で、たくさんのギタリストが演奏に活かしています。
今回はそのタッピングハーモニクスが出る原理は省いて、どういう右手の使い方をすると、きれいにハーモニクスが出るのかを説明したいと思います!
コラム : プロギタリストとしてのキャリアをスタートさせるために用意するべきもの
このサイトを読んでくださってる人の中にも本気でプロの音楽家を目指してる人がたくさんいるのではないでしょうか。
今回の記事ではそんなみなさんに向けて、僕が以前に作りましたサイト「プロギタリスト養成講座」から「プロとしてのキャリアをスタートさせるために持っていた方が良い道具」という記事を紹介したいと思います。
インターネットが普及した今の時代において、音楽で飯をたべてゆくという道は多種多様になり、みなさんもその方法論を知れば プロになる夢を叶える事は達成できると思います。
その為にもこれまで音楽家のライフスタイルや仕事の流れを学んでおいてほしいし、役立ててほしいと思います!
今回の記事ではそんなみなさんに向けて、僕が以前に作りましたサイト「プロギタリスト養成講座」から「プロとしてのキャリアをスタートさせるために持っていた方が良い道具」という記事を紹介したいと思います。
インターネットが普及した今の時代において、音楽で飯をたべてゆくという道は多種多様になり、みなさんもその方法論を知れば プロになる夢を叶える事は達成できると思います。
その為にもこれまで音楽家のライフスタイルや仕事の流れを学んでおいてほしいし、役立ててほしいと思います!
フィンガーピッキングでの指の基本配置を説明します!
フィンガーピッキングでギターを弾く場合、親指、人差し指、中指、薬指の4本を使って弦を弾くのが基本です。
もちろん上級者になってくれば決めごともなく自由に指を使えるようになりますが、最初のうちは触る場所を決めておく事で安定した演奏の基本ポジションを身体に覚え込ませる事ができます。
また弦をどういった用途で使用するのか設定する事も大事です。
僕の場合は5弦と6弦はベース音を弾く弦で、残り1,2,3,4弦がコードやメロディを弾く弦と分類していますが、その使用法によってどの指で弾くかを変える必要も出てきますよね。
今回の記事では僕がおすすめする3つの基本ポジションについて説明します。
もちろん上級者になってくれば決めごともなく自由に指を使えるようになりますが、最初のうちは触る場所を決めておく事で安定した演奏の基本ポジションを身体に覚え込ませる事ができます。
また弦をどういった用途で使用するのか設定する事も大事です。
僕の場合は5弦と6弦はベース音を弾く弦で、残り1,2,3,4弦がコードやメロディを弾く弦と分類していますが、その使用法によってどの指で弾くかを変える必要も出てきますよね。
今回の記事では僕がおすすめする3つの基本ポジションについて説明します。
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